メイン使用
カメラ及びレンズ  Pana GX8(パナ 20㎜f1.7Ⅱ)
カメラブラケット   Fシリーズ F001+012+006+011+TA4+5
アダプター        TurboAdapter P2
スコープ
         コーワ STN-884 Prominer
アイピース
        コーワ TE-11WZ(25倍~60倍)
照準器        DOS-CS1
液晶フード      HD-30WMC
                       (1000㎜)~2400㎜
相当
 2005年4月テデジスコを始めたときは、ニコンフィールドスコープ EDⅢ(口径60㎜)を使用していましたが、2006年06月4日からは、3m~∞に対応するスワロスキーフィールドスコープ STS65HD」を使用するようになりました。

 そして2009年1月末から「コーワ TSN-774を導入しました。

 2012年2月接眼レンズに「コーワTE-17W」を導入しました。

 2013年2月接眼レンズに「コーワTE-11WZ(25倍~60倍)を導入しました。

2016年10月「コーワTSN-774」を導入し、デジスコセットは、左記の通りとなっています。
接眼補助レンズ 液晶フ-ドの老眼対策
老眼になると鳥を肉眼で見ているときは、眼鏡はしていません。テジスコの液晶画面で見るときは液晶フ-ドが汎用品であるため、個人差で見え難いことがあります。老眼鏡をかけたりはずしたりは面倒なので次の対策をしています。
 現在使用している液晶フード(QGU03)の接眼部にNikonの一眼レフ D2X,D3等で使用されている視度補正のための「接眼補助レンズ DK-17C」をはめ込んでいます。
値段は定価で1500円です。
これで老眼鏡を掛けた事と同じ原理になります。

予備となったスコープを活用をするため、自宅で庭の鳥さん達を撮影するのが目的で使用しています。
カメラ及びレンズ
Nikon1 J5 + 1 NIKKOR 18.5㎜ f/1.8 (50㎜)
カメラブラケット BR-N1 18.5
(ケーブルレリーズブラケット)
カプラー    TA4
スコープ
     STN-774
アイピース  
 TE-17(30倍)
照準器     DOS-CS1
液晶フード  HD-30WMC
アーゴレスト+雲台は(Manfrotto 701RC2)に自作のジンバルプレートを介して接続しています。

1500㎜相当
三脚5型 三脚(GITZO GT5531S)です。
雲台は(究具01ジンバル雲台)です。
三脚② 三脚(GITZO G1227)です。
雲台は(ターボギァ GIM-01)です。
 私は、車内から撮影することが多いのですが、雨が降り出すと庇から落ちてくる水滴が車内に入りスコープも濡らしますます。
 この対策として、プラダン(プラスチックのダンボール板)で着脱する庇を作って取り付けています。風が強くなければ雨が降っていても車内から撮影が出来ます。

上の画像が、車内から見た様子です。
下の画像は外から見た様子です。 
 雨対策
でじすこで使用しているボディに100-400㎜、f4-6.3のレンズを使用しています。

35㎜フィルムカメラ換算で
   200㎜~800㎜です。
双眼鏡 双眼鏡
左がひとすじ自宅用
(Nikon 10x25HG L DCF)

右側が山ふたすじ用
(Nikon 8x20HG L DCF)
ひとすじ双眼鏡 双眼鏡 ひとすじ用
KOWABD32-10(10×32DCF)
    2012/12/13~