テジスコ
メイン使用
カメラ及びレンズ  Pana GX8(M.ZUIKO DIGITAL 25mm F1.8)
カメラブラケット   Fシリーズ TA4+3+009+007+003+001+002
アダプター        TurboAdapter P2
スコープ
          コーワ STN-774 Prominer
アイピース
         コーワ TE-11WZ(25倍~60倍)
照準器         DOS-CS1
液晶フード       HD-30WMC
              (1250㎜~3000㎜
相当) 
2005年4月テデジスコを始めたときは、ニコンフィールドスコープ EDⅢ(口径60㎜)を使用していましたが、2006年06月4日からは、3m~∞に対応するスワロスキーフィールドスコープ STS65HD」を使用するようになりました。

そして2009年1月末から「コーワ TSN-774を導入しました。

2012年2月接眼レンズに「コーワTE-17W」を導入しました。

2013年2月接眼レンズに「コーワTE-11WZ(25倍~60倍)を導入しました。
接眼補助レンズ 液晶フ-ドの老眼対策
老眼になると鳥を肉眼で見ているときは、眼鏡はしていません。テジスコの液晶画面で見るときは液晶フ-ドが汎用品であるため、個人差で見え難いことがあります。老眼鏡をかけたりはずしたりは面倒なので次の対策をしています。
 現在使用している液晶フード(QGU03)の接眼部にNikonの一眼レフ D2X,D3等で使用されている視度補正のための「接眼補助レンズ DK-17C」をはめ込んでいます。
値段は定価で1500円です。
これで老眼鏡を掛けた事と同じ原理になります。 
家庭用天窓デジスコ
予備となったスコープを活用をするため、自宅で庭の鳥さん達を撮影するのが目的で使用しています。
カメラ及びレンズ
Nikon1 V2 + 1 NIKKOR 18.5㎜ f/1.8 (50㎜)
カメラブラケット BR-N1 18.5
(ケーブルレリーズブラケット)
スコープ     STN-774
アイピース
 
   NIKON MFP-20W EDG
照準器     DOS-CS1
液晶フード   HD-30WMC
アーゴレスト+雲台は究具01ジンバル雲台

1000㎜相当
三脚5型 三脚(GITZO GT5531S)です。
雲台は(究具01ジンバル雲台)です。 
三脚② 三脚(GITZO G1227)です。
雲台は(ターボギァ GIM-01)です。 
デジカメ用三脚 デジ一眼用三脚です。


三脚
(ベルボンEl Carmagne 538)


雲台は(GITZO2380雲台) 
私は、車内から撮影することが多いのですが、その様子です。
上の画像が、車内から見たデジスコで、右側がデジ一眼です。









下の画像は外から見た様子です。    


ミラーレスデジ一眼で、テジスコと山歩きの際に使用しているカメラと同じ機種のLUMIX-GX8 






レンズは
LEICA DG VARIO-ELMAR 100-400mm/F4.0-6.3



【35mm判換算で、200-800mmで近づけない野生動物や野鳥の撮影、スポーツ写真など判別しにくい遠くに見える被写体を引き寄せて拡大し、圧縮効果を活かした写真撮影や動画撮影が楽しめます】とのうたい文句につられて手に入れました。
双眼鏡 双眼鏡
左がひとすじ自宅用
(Nikon 10x25HG L DCF)

右側が山ふたすじ用
(Nikon 8x20HG L DCF)
双眼鏡 双眼鏡 ひとすじ用
カールツァイス ZEISS 双眼鏡
TERRA ED Pocket 10×25
倍率10倍 レンズ径25mm

    2019/02/09~