管理人のプロフィール
東鎌尾根でのイラスト  皆さん今日は。このHPの管理人の「ひとすじ」です。
宜しくお願い申し上げます。<(_ _)>
 1994年頃から健康維持のため、妻と二人でウォーキングを始めました。
そのうちウォーキングでは物足りなくなってきて、自宅近くの山を歩くようになりました。
山歩きの最初は、自宅近くの花尾山・皿倉山から尺岳、福智山、牛斬山、香春岳の間を、その年の春から秋までかかって細切れに縦走しました。
そして、テントを購入し九州内の山に山麓までマイカーで出かけ、テント泊をしてテントを基地にして山に登るようになりました。
それ以来、夫婦二人で福智山など九州の山歩きを楽しんでいます。
東鎌尾根の画像を元に友人に描いて貰ったイラストです
 その後、テントをより軽量のものにバージョンアップして、テントを担いでの登山になりました。
                         (齢を重ねてきて、最近はテントを担ぐことは止めまています。)
 1997年5月下旬、くじゅうの大船山に登山し、大戸越に向かう途中のガレ場で滑り転倒右手を突いたとき、右肩部に痛みが走り、右前胸部も少しピリッとしていましたが次第に右肩部の痛みはとれていきました。
しかし、1998年12月に入り、朝の起床時に右手をついて布団から起き上がろうとしたとき、右前胸部にブチッという衝撃がはしりました。歩くことについては支障ないものの、その後も症状は改善しないままです。
 更に2004年6月末に右膝を少し傷め、登りは支障はないものの、下りになると膝に痛みがあり、あまり無理できないようになってしまいました。(-_-;)
 2006年になって、最初10日に1回位の山歩きを再開しました。そして膝の様子を見ながら1週間に1回のペースに、ペースアップしました。
 2007年になって、週に2回の山歩きを目標にして先ず5日に1回位のペースで歩いて、この調子なら夏は北アルプス遠征も出来ると思えるようになっていたとき、3月末に福智山の山頂直下の急坂で、雨上がりの日でしたが、ダブルストックでスリップしないように注意しながら下っていたものの、不運にも滑って転倒した際に再び右膝を痛めてしまいました。(-_-;)
 その後も、膝痛が良くなると山歩きを楽しんでいます。2009年夏には6年ぶりに夏山遠征として北アルプスアルプスに出かけました。

 また、膝痛が直ぐには良くならないようだったので、2005年2月からは鳥見を始めました。
鳥については全くの初心者ですが、山ふたすじが鳥も好きなので、教えてもらいながら自分のデジカメで撮影できる範囲でのページを、「野鳥のページ」としてアップし始めました。
鳥の撮影は最初は10倍ズームから入り、それに1.7倍のテレコンレンズを追加しましたが、少し鳥が離れると小さくしか写せずに、ストレスがたまっていました。
それで、ついに2005年4月からは、デジスコを導入勉強中で、すっかりデジスコに嵌ってしまいました。
 少しは動く鳥の撮影もしたいということで、初心者用のデジ一眼を2007年04月に手に入れて、勉強中です。

 山歩きを始めて、HPをアップして、そして生家が生花店だったこともあってか、山野草に興味が出てきました。しかし花の名前を覚えるのは難しいですね。(-_-;)
福智山地の花のページは、一緒に歩くことが多い妻の山ふたすじが、山野草が好きなことから、その感化を受けて設けたもので、山ふたすじのページではありません
氏   名 ハンドルネーム「ひとすじ」
生   年 1941年
住    所 福岡県
職   業 年金生活者  (^○^)
同居家族 妻(山ふたすじ)「福智山地の花」の花の名前の私のアドバイザーです。  義母
好きな山 福智山・英彦山・九重山・祖母山・大崩山など
趣   味 山歩き(山野草の撮影)・野鳥観察(撮影)
管理人が住む町の「風土や歴史」などについて